2017/08/30

2017年のヨチンを語る

中村: 今夜はついにマジトーク。ヨチンを語ろうと思う。
鈴木: ほー、そういえばヨチン好きだよな。
中村: 好きなんだよ。特にシンビがな。
鈴木: みたいだな。
中村: 今日はマネーの虎なみに、プレゼンまとめてきたから。
鈴木: なつかしいな。
中村: えーでは、えーヨチン、ヨt
鈴木: ヨチン。ヨチンといえばドリーム。
中村: なんでお前が話はじめんの?
鈴木: まあヨチンは、ゆうたらKポ好きのドリームでしょ。
中村: なんでお前が語るんだよ。
鈴木: ヨチンは「もしも少女時代が、進化せずに初期ソシのまま活動したら?」っていう、Kポ好きの夢の続きなんだよ。さも誰かが、もしもボックスに吹き込んだようなさ(遠い目)
中村: なんだそれ。
鈴木: うまいこと言ったもんだろ。
中村: いや、全然ダメだな。ドッキリに気付かないフリをする筧美和子の演技以下。もし俺の前にもしもボックスあったら、そんな「もしも初期ソシがー」みたいな、意味不明なことは言わない。
鈴木: そこかよ。お前なら何て言うんだ?
中村: そうだな、「もしもTWICEの衣装が全裸だったら?」って言うな。
鈴木: おいおい話しが変わってんじゃねえかよ。
中村: いいんだよ中村鈴木は俺が主役なんだから。
鈴木: 違うわ。大体、なんだその中坊みたいな、もしもは。
中村: 夏休みはこういうのがウケるんだよ。
鈴木: ウケないわ。もし全裸だったとしても、ボーボーなだけだろ。
中村: あーわかってないなーBob Girlsペンは。
鈴木: 違うし。
中村: あのね、TWICEの2人はツルピカはげまるくんだよ。
鈴木: なんでだよ。
中村: TWICEみたいに、常に競争の世界に身を置いてるアイドルは、とにかく差別化がDNAにしみ込んでんだよ。差別化が。
鈴木: だから?
中村: 差別化で、2人は先回りして、すでにツルっとやってるんだよ。ほんとは1人で十分だけど、そこで被るところが、競争アイドルの悲しい佐賀北よ。
鈴木: … …。
中村: ポートピア連続殺人事件のヤスじゃないんだから、しゃべれって。
鈴木: ごめんごめん、聞いてなかった。だいたい「TWICEが全裸だったら?」みたいなのは、お前みたいなおじさんが言ったら、アウトだから。
中村: おかしいだろ。
鈴木: おかしくないね。おじさんが言ったら、完全アウト。なんとかハラスメント。
中村: え?じゃあ、手越くんが言ったら?
鈴木: それはセーフ。
中村: ジャスティンビーバーが言ったら?
鈴木: それもセーフ。
中村: なんだそれ。高校野球の審判が負けてる方に甘い的な。
鈴木: 例えが微妙に間違ってるけどな。
中村: じゃあ、松潤が言ったら?
鈴木: 葵つかさがdmmの本日のランキングで1位になる
中村: 細かいわ。
鈴木: それでは、この流れでヨチンを語ってください。どうぞ!
中村: そうそう、ヨチン、ヨチン…って忘れちゃったけど、とにかく1000万円ください、なんでんかんでん社長!
鈴木: そこだけマネーの虎かよ。

tzuyu0830.jpg

「わー今回文章が仕上がってる~」と喜ぶツウィ(諸説あり)
関連記事