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2013/12/07

個人的に今年のNo.1ライブ映像です。ホンジニョン「プギメン」


[130421] Hong Jin Young (홍진영) - Boogie Man (부기맨) @ KBS Nationwide Songs Boast

某関ソニョさんのブログのコメ欄で紹介されておりまして
一目見て、脊髄から脳に電流が走りました。こ これだ。。と(笑)

ただあまりにも個人的な好みのツボ過ぎて
教えたい気半分、教えたくない気半分でしたが
丁度某つんこさんのブログでもトロットの紹介で
ホンジニョンを紹介していたので、この勢いを借りて大プッシュしたいと思います。

なお、ダンサーの中に老けたニコル(KARA)みたいな人がいるということで
KARAペンにとっては、今後貴重なニコル映像として語り継がれるものになると思います。

ちなみに、このプギメンの作詞作曲は
BEASTの「Fiction」作詞作曲のチェ・ギュソンということです。
「Fiction」だったら珍しく僕も知ってるので、ちょっとうれしいです。

ぷぎぷぎぷぎめ~ん

年内にエンシアの振り付けを覚えようと思っていましたが
意外と手数が多いので諦めて、こっちにしようかと思います。


*参考
関西ソニョシデ学園-ミニそにょ208
http://d.hatena.ne.jp/u1729/20131121/1384961570


Wars of the Girls ~K-POPの戦場~ -新生LPG、トロット界の光明となるか
http://ameblo.jp/wars-of-the-girls/entry-11717139596.html
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コメント

何故だか、ここに来て盛り上がりを見せている「お色気トロット歌手」ホン・ジニョンですが、
確かに、彼女には何か人を惹きつけるものがありますね。
普通、これほど鼻にかかった歌い方に超ミニスカートときたら、
露骨過ぎて、嫌味や不快感を与えてもいいようなもんですが、
何故だか、彼女はそういったものを感じさせません。
寧ろ、アッケラカンとした一種の爽やかさがある。

コテコテのトロットなのに「ブギー」、という点も可笑しいんですが、
この場合の「ブギー」は、音楽スタイルとしての「ブギウギ」ではなく、
「踊る」という動詞としての意味合いで使われているのでしょう。
(マッチの「ハイティーンブギ(作曲 山下達郎)」も同じですね)

ホン・ジニョンですが、バラエティー番組では自身の整形をネタにして笑いをとったりしていて、
なかなか陽気な「オモロイお姉ちゃん」でもあります。
先日放映された「ハッピートゥゲザー」では、ソルビと「仲良し(整形?)姉妹」として出演し、
出演者達を爆笑させまくっていました。

ホン・ジニョン、只者ではないかも。(笑)

にしても、上の動画なんですが、十年後の二コル(失礼)だけでなく、
ステージ前で乱舞するお父さん達(特に後半)のインパクトも相当ですねぇ。

ぶはぁ~まさかのホンジニョン先輩!w
ホンジニョンさんはなんか怪しげな魅力がありますよね~
ただ個人的に2009年活動期の顔のが好きだったのですけど(笑

プギメン、いいっすよね~
今年はオーロラのカムバックがなかったので
トロットドルはホンジニョンさんだけが楽しみでした
けど今、さしあたってLPGにどはまり中ですが(爆

しかしトロットライブの会場って盛り上がりが毎度すごいですね
なんでしょうかこのトランス感は!
すごく楽しそうです
トロットって演歌と猥歌を足して2で割ったような
思わずクスッとなってしまう遊びのエロスがありますね
やらしいんだけど懐が深いというか…
韓国で老若男女に愛されてる理由がなんとなくわかってきました

"愛のバッテリー"ですがMVを見る前には
「貴方のボールを私のミットで受け止めるわ~♪」みたいな歌だとおもってました

Re: タイトルなし

> やすさん

そうそうエロではなく、お色気!
昭和の終わりと共に、スナックからキャバクラへと時代は変わり、
すっかり表舞台から消えてしまったお色気ですが、
ホンジニョンの場合、妙にお色気に説得力があるというかなんというか。

お色気に説得力という言い方も変ですが、
芸の一部として、出来あがってる感ありますよね(^^;)
無理がない。煽りすぎない。むしろ爽やかがある。。。

ブギーの解釈ありがとうございます。
しかも例えが「ハイティーンブギ(作曲 山下達郎)」ということで
うちのブログの読者層には伝わりやすいかと(^^)

ステージの前で踊るおっちゃん達に、歌謡曲と興行の原点を見る気がします。

Re: タイトルなし

> つんこさん

ホンジニョンといえば、まずは顔ですよね(^^;)
2013年モデルよりも、2009年モデルが良かったと(笑)

オーロラは、オーロラだけに見れない時期があるとかないとか(←別にうまくない)
LPGは、久々に見たら増殖してて、ちょっとびっくりしました。
このままいけば、モダンチョキチョキズみたいになるんじゃ(以下略)

トロット+昼+野外のステージって外れがないですよね。
あの前で踊ってるおっちゃん達は、一見陽気でハイテンションな人風ではありますが、
実は、興行のスポンサーだったり
タニマチの幹部だったりするんだろうなーと勝手に思いながら見てます(笑)

愛のバッテリーのMVは
なんか火薬がどかんどかんで、プラトーンみたいになるのを
「この演出必要ねー(笑)」とツッコミながら見れて面白いです(^^)

正気ですか?(ケンコバ風)

老けたニコルはニコママやろがぁ!

ゼイリブの眼鏡かけさせんぞおぉ!

でもつんこさんのブログ面白いわぁ

Re: タイトルなし

> たこさん

そんなこと言ってないで、この子入れた方がいいですよ~。
山田康雄の後をくりかんが引き継いだようにー
ない話じゃないと思いますんよん。

つんこさんとこ面白いですよね(^^)

あれ?キョンキョン?と一瞬思ってしまいました。
微妙な音程のずらし方が健康な色っぽさにつながっているんでしょうか。
ホン・ジニョンさんの愛のバッテリーは、
何かの歌番組でオレキャラがカバーしていて、本家ともども、時々聞きたくなります。
オレキャラにスカウトされた、という話もあったとかなかったとか。
愛のバッテリーのCDって日本で買えないんでしょうかね。

Re: タイトルなし

> とびまるさん

では、イルデの際は「トロット界のキョンキョン日本上陸!」ということで(笑)

愛のバッテリーは、「貴方のボールを私のミットで受け止めるわ~♪」っていう歌で、あれやこれや露骨な性表現が含まれているため、残念ですが18禁で日本では買えません←うそつけ

>>「貴方のボールを私のミットで受け止めるわ~♪」っていう歌で
ああ~、バッテリーてそういう意味だったんですね~ オレキャラもえらいキワドイ歌を歌ったもんだな~(棒)
って、チガウデショ!(^^;)
YouTube検索して、日本語字幕付きのMV初めて見ました。
これは、ブサイクな忍者がお人形さんを充電しに行くんですかね。
メルヘンチックだけど3対1ってこと?4…これはこれで十八禁……(*^^*)

Re: タイトルなし

> とびまるさん

あれ?間違えた「貴方のボールを私のミットで受け止めるわ~♪」じゃありませんでした。
つんこさんのコメが後々からじわじわ効いてきたので、間違って覚えておりました。すいません(ぺこぺこ)

「貴方のボールを私のミットで受け止めるわ~♪」
だめ…じわじわ効いてきますwww ヘタな精力剤より効きますわー

トロットって、なんて大人な世界なんでしょう。
つんこさんのブログ拝見して考え方を改めました。
明るいエロっていうことで、熱海あたりの秘宝館が頭に浮かんできますー。

Re: タイトルなし

> TSUBAKIさん

おっしゃる通り、じわじわきます。
イルデの際は、そっちの歌詞にして、氷川きよしが過去10年間に7度受賞で叩かれてる有線大賞を狙ってもらいたいのものです。
熱海の秘宝館!!もう歌関係なくなっちゃったよ(笑)
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