2012/02/06

IU -ポゴシプタ

天国の階段のOSTポゴシプタです。
最初テヨンが歌ってるのを聞いて、ウンジが歌ってるのを聞いて・・・で
それにK・will兄さんも加えて、ポゴシプタ歌合戦という内容の記事を去年書きましたが
アイユのポゴシプタを発見したので、ぜひどうぞ。
いい曲です。


アイユ -ポゴシプタ

ポーゴーシプタ~♪

これだけでは少し寂しいので写真ネタを2つほど

iu12020502.jpg

顔でかっ!!!

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子供でかっ!!!
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コメント

ちなみに河本準一が歌っているバージョンもあります。
探してみてください。

ところで身長の話ですが、JOOはテヨンよりちっこいです。(無関係攻撃第2弾)

IUは2010年にラジオの公開放送で歌った "会いたい"ですね。
やっぱりあなたは、IUにつきまして多く知っておられるんですね。
この歌は、高校2年生が歌える歌がありません。
それでもこの曲がなぜそのように悲しげに聞こえるかも知ってヌンゴトですね。
これにより、IUがNHKで少女のイメージのためにヅルロデン話もお気づきと思います。

IUが切なくて悲しいバラードをよく歌うのは痛い過去があるからです。
バラードって、本や絵を見るとして呼ぶことができるジャンルはありません。
そうしては絶対に聞く人の心が伝わってはいません。
特に韓国のようにバラード歌手が多くの国では、笑い気がドゥェルプンイプニダ。

IUは、他のアイドルたちが持っていない感性を持っているのは、人生の経験から出てくるでしょう。本当に短い人生なのに多くの経験を極めたかわいそうな子です。いつも明るく笑顔で、その闇を隠してなんてのが感心です。放送で自分の話をすることを好まないのであまり知られていません。多分、日本では言わないだろうと思われます。

韓国の伝説的なフォークソング歌手 "イ·ムンセ"という歌手がいます。
1980~2000年までに韓国の音楽に生き証人のような方です。
この方がIUの歌をラジオ放送で聞いて言われたことがあります。

"本当に擦れて擦れた女に声だ"と感心しました。
この話は、Googleでどのように翻訳するかは分からないが、簡単に言えば、
"擦れて擦れた"という言葉の意味は、多くの人生経験をしたという意味です。
それぐらい声で人生に悲しみがついて出てきています。
もちろん、言語が違うので日本の方々はそう強く感じただろうがね。

IUが少しずつ歌ったトロット曲がよくて見ればあります。
ように呼ばないようにしますが、その理由は、それからです。
IUがしたいのはSoul音楽なのに演歌はとてもよく似合うからです。
だから、発声も、今の発声法に変えたものです。

実際にはIUが好きでやってたがる音楽は本当に憂鬱で暗い歌です。
2家にIUの自作曲で入っている "道に迷った子犬"のような歌たちです。
今IUファンがぜんぜん好きじゃないジャンルジョ...
だから、みんなもうちょっと後に老化してことを願っています。
デビュー曲 "迷子"のように気かと思ってみんな心配していると思います。

IUは、常に明るさと暗さ、子供と大人の両面性を持っています。
そのため、ダンスからソウルまで、様々なジャンルをソファハルスているのです。
それがIUに最も大きな魅力といえるでしょう。

私達はこの子供に10年後をあまりにも期待しています。

Re: タイトルなし

> 1729さん

最初ルート0のプロデューサーが・・・と思いましたが次長課長ですね。
探してみます。
ええええJOOの公式160cmですが、テヨン以下とは恐るべし

Re: タイトルなし

> Santaさん

なるほどー。
詳しい説明をありがとうございます(^^)

IUの子供時代の苦労話は、韓国のwikipediaで見ました。
だから若いのに、歌に表現力があるのだと感じました。
バラードが上手なのも、過去の悲しみがあるからなんですね。
日本では、苦労話はしないかもしれませんね・・・。

イ·ムンセの話はびっくりしました。
IUの持つ明るさと暗さ、子供と大人の両面性というのは
すごくわかりやすい表現ですね。

>すじ田さん
まぁそれをゆうたらテヨンかて公式162cmですから。
あとテヨンはカルチャン常用者ですから、ほんとにJOOの方が低いかどうかは微妙です。
これは謎のままにしておきましょう(笑)。 ←どうでもいい神秘性

Re: タイトルなし

> 1729さん

たかが1cm?されど1cm?不思議な公式身長の世界ですが、
全ては神のみぞ知るということで・・・(^^)

懐かしいですね、ポゴシプダ。

当時、今のかみさん(再婚同士です)と結婚して、
新婚旅行は韓国冬ソナツアーで春川まで行きw
韓流ドラマにはまり始めた時。

天国の階段はガッツリ見てましたねー。
子役で「美男ですね」のパク・シネが出てましたっけ。

ポゴシプダは「いい歌だなー」と思っていたのですが、
そんなにカバーされてたんですねぇ。
IUのポゴシプダ、すごくいいですねー。歌合戦も見てみます!

Re: タイトルなし

> 通りすがらーさん

おー良い思い出をお持ちですね~(^^)
ポゴシプタいい曲ですよね~。
やんわり歌う方、感情的に歌う方、しっかり歌う方
会いたい気持ちひとつとっても色々表現が違い、その度に聞きほれます。うーん。

あ、すみません。上の「通りすがらー」は私でしたw

ポゴシプダ歌合戦、とても面白かったです。
歌い方ひとつで印象変わるもんですねー。
キム・ボムスのオリジナルも、懐かしい映像と共につい見入ってしまいました。

すじ田さん、「天国の階段」いま見てもきっと面白いですよ。
機会があれば、ぜひ。

Re: タイトルなし

> TSUBAKIさん

あら、そうでしたか(^^)
僕はドラマを見ていないのですが
はまるといいますね。
機会をみつけて見てみます。

最後の文の読み方は
「がきデカ!!!」ですね。←

Re: タイトルなし

> るなぶるさん

あはは(^^)確かにがきデカですね。

がきデカといえば、昔外人に日本のギャグを教えてくれと言われて
がきデカの「死刑!」を教えてことがあるのですが、
数日後「死刑!って何だよ。誰も知らないじゃんよ!」と
クレームをうけた事があります。確かに僕も「死刑!」よく知らないんですけどね・・・

「死刑!」は私の世代ですね。
中学から高校にかけて、異常なヒットを飛ばしたギャグでみんな真似をしました。
ただ正式な「死刑!」にはちゃんと形があって、再現するのはソシのダンスを踊るくらい大変なんです。当時は若かったからいいけど、今やったら確実に身体を痛めます。
思春期ながら同じ山上たつひこの『光る風』や『喜劇新思想体系』などを読み、『がきデカ』なんて所詮ガキの漫画だぜ、と大人ぶるのも流行ってました^^

Re: タイトルなし

> 1729さん

なるほどーあの「死刑!」にはキレが必要なんですね。
僕らの世代以下だと、結構知られてないんですよ。
一世風靡したギャグというのは、時として風化も早いものですね~(^^)